年越しの「定番」
とうとう携帯電話の機種が決まらないうちに(正確には、やっと決めた機種もショップ側にあっさり「ありません」と言われて選び直しているうちに)年越しです。
それにしても年の瀬に必ず「紅白」という我が家は変わっているのでしょうか?同居の父は「小川 vs.吉田」だけは観る予定ですが、母は紅白のオープニングを年末年始の多忙の慰めにしています。
祭花が家族と一緒に紅白見るのは消極的事情です。紅白見ないと今年話題の歌も歌手もわからない(歌と歌手が結びつかない)。それに祭花は格闘技苦手なんですよ。格闘技そのものじゃなくて客層が嫌いなんです。一度見に行って懲りましたから。祭花は普段しゃかりきに働いているから、もっと「おもてなし」してくれる系のまったりなイベントが好きです。だからライブハウスとかは精力的に足を運んでしまうのよ。「おもてなし」される前に自分でノリノリになってしまうけど、ライブハウス側ってそれを喜んでくれるじゃないですか。そういうインタラクティブなのが活力の元になるのです。
今年も残りあとわずか、祭花は皆さんから一杯の活力をいただきました。来年は祭花が皆さんに倍返しができますように!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


最近のコメント